スタッフ日記 住宅編

杉の床

2009/04/17(金) 未分類
杉の床には、優しい柔らかさと独特の温かみがあります。肌ざわりが全然違うんです。
柔らかいだけに、傷はつきやすいですが だんだんとなじんでくるため気にならなくなってきます。

表面だけ加工してある新建材と違って 無垢材ですから いくら傷がついても中から違う材質の物が、出てくることもありませんのでむしろ、むく材のほうが 傷は目立たないですね。

事実、年月がたつごとに とてもよい感じになっていってきますので愛着がわきます。

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                              住宅事業部  橋本  嘉寛

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