スタッフ日記 住宅編

マイナスイオン環境では花の持ちも断然良くなる

2008/02/16(土) 未分類
マイナスイオン環境であれば、戸外でも住宅の中でも、植物の成長が驚くほどよくなります。

花の色、大きさ、匂いがよくなるだけでなく、花が咲いている時期も長くなります。

我が家の例でいえば、庭の土に微粉炭を混ぜたところ、しばらくすると植木は元気になり、一方、雑草は目立たなくなりました。

これは花に対してだけいえることではなく、人間に対してもマイナスイオンは抗酸化力を常に供給しているということになります。

マイナスイオン住宅に暮らしていれば、無意識の中で寝ている間も起きている間も抗酸化力を供給されることになり、大脳の酸化、痴呆の抑制、抗酸化力の提供によって血液中の過酸化脂質の抑制がおこります。

マイナスイオンに囲まれた住宅で暮らしていると、老化が抑制される、アンチエイジング効果があるのは誰にとってもうれしいことに違いありません。

誰でもがゆっくり健康に若々しく年を重ねる必要があり、住宅のマイナスイオン化はその点からも重要でしょう。

         住宅事業部   村田悦子


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