スタッフ日記 建設編

世界の不適切広告

2021/03/17(水) 日記

皆様こんにちは。

普段ケータイやパソコンで使用している「グーグル」や「youtube」では、

画面に広告サイトが流れると思います。そんな広告について記事を見つけましたのでご紹介します。

米グーグルは、ネット上の不適切な広告の取り締まり状況についての報告書を発表しました。

2020年に規約違反だとして掲載を阻止したり、削除したりした広告は、世界でなんと「31億件」に上ったそうです。

グーグルは世界のネット広告市場で3割を占めるとされる最大手。人工知能(AI)を使った自動検知システムで、不適切な広告を削除する精度が向上しているといいます。

特に2020年に多かったのは、新型コロナウイルス関連で、偽りの治療法などの問題広告が目立ち、違反広告は9900万件以上とのこと。

皆様も毎日使用しているスマホやパソコンの画面上に広告が現れるとは思いますが、

不適切な広告もたくさんありますので、その広告が気になったとしても十分注意しましょう。

営業部 柿沼

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