社長日記

安全管理

2013/09/30(月) 未分類
最近。一部の公共交通手段で、大きな信用を失ってしまっている事故が発生しております。

食の安全や住の安全はわかりやすいのですが、「安全」を伴う企業は、その責任はしっかりと責任をもって果すべきと思います。第三者の監査、検査有無に関わらず社会に対する責任をまずそれぞれが持たなければなりません。安全とはそういうものと思います。

私達は、建築という「形」だけではなく目に見えない色々な「安全」(構造的安全、健康的安全、社会的安全)をお届けする責任があるのです。社を挙げてしっかりと果たしてまいります。

ありがとうございます。



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