社長日記

埼玉新聞会長 講演

2012/02/29(水) 未分類
行田市にあるさきたま古墳群、そして甲斐姫についての講演が、須加の長光寺様の石の蔵「空華」にて大勢の皆様の好評のうちに開催されました。

講演の中で「国宝の鉄剣の出た稲荷山古墳の再発掘により、日本の歴史を塗り替えるような発見が期待でき、それこそが世界遺産としての価値として評価される」旨の私見が発表されました。

私も全く同感で、地元から再発掘の運動を進めてゆくべきと思っております。そして行田市にある古墳群が、歴史的にみて大変な価値のあるものとして、高い評価をいずれ受けるものと確信を致しております。


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