社長日記

地鎮祭で何時も感じること

2006/04/28(金) 未分類
昨日は高碕で古民家再生工事の地鎮祭に行ってまいりました。地鎮祭で必ずと言っていいほど感じることがあります。

それは、式が始まるまで仮に雨が降っていても降神の儀と言い神様を其の地にお招きする神事が始まると必ず其の雨が上がると言う事です。そして、其のときに風が吹き其の地に昔からあった澱みのようなものを吹き飛ばしてくれると言う事です。

これは誠に不思議な現象です。昨日もそうでした。そしてこの事業が成功する事、安全工事で予定どうり完成する事を何時ものように確信して帰路につきました。

記事一覧|2006年4月

ページトップへ